IS‾≪インフィニット・ストラトス≫で安価ラブコメさせてみたい

1 :ユニP:2013/03/09(土) 21:22:51.96 ID:gV3otnZs.net ?2BP(0)
ISのキャラで安価小説書きます

40 :ユニP:2013/03/16(土) 22:40:01.76 ID:qUTl/Ogu.net ?2BP(0)

 遊園地の閉園まで15分と言う所で外は雨が土砂降りとなった。

一夏「えっ!」
ラウラ「何!?」
シャル「嘘!?」
箒「馬鹿な!?」

 聞き間違えと願いたい

一夏「今 なんて?」
駅員「はい この雨天の為 本日の運転は中止となりました。もうしわけございません」

一夏(っと言うわけで 帰れなくなりました)

一夏「どうする? 歩いたら5時間はかかるし、タクシーも無いし」

ラウラ「ISを使えば・・・」

一夏「千冬姉に殺される・・・」

全員「・・・・・」

駅員「お客様 こちらどうぞ」

一夏「なんですか これ?」

駅員「今 ホテルの予約を取りました。 これを見せればほぼ無料の様な価格で泊まれます」

一夏「本当ですか!? ありがとうございます」

ホテルマン「ようこそ おこしくださいました。」

一夏「すみません 部屋は?」

ホテルマン「はいただいまご案内しますが
      大変申し訳ございません 少しでも多く宿泊させる為 1グループ 1部屋までとなります」

一夏「・・・・はい?・・・」

全員「えぇぇぇぇぇぇ〜〜!!!!」

 こうして俺らは同じ部屋で寝ることになった

84 :ユニP:2013/03/30(土) 20:45:58.69 ID:9GTXzSuC.net ?2BP(0)

一夏「・・・・・・・・・・・・」

箒「〇×◇うぅPi−−−◇●△」

一夏「もしかして・・・・・昨日の事まだ怒ってる」

 そのもしかしては当たっている。

シャキンッ!!

一夏「箒さん そんな刀ドコから出したのかな?」

 まるで、どこかのイケメン元殺人衝動保持異常者みたいだよ

箒「クックックック」

 笑い方が怖い 笑顔も怖い 近寄り方も怖い 刀が踊っているのが怖い

一夏「死ぬよか鬼の説教の方がマシだ! ISを・・・・あれっ?」

 一夏のその腕には白式がない

一夏(なんで?・・・・あぁぁぁぁぁ!!!)

 何故無いのか思い出す時間は掛かるが、少し思い出せば全て思い出すのに時間は掛からなかった。

一夏(千冬姉の部屋だ! 何かにぶつけると後々厄介だと思って外してたんだ!!
   やばい 箒を止めないと)

一夏「さっきはそれを受けるって言ったけどさぁ やっぱ殺人とかは・・・」

箒「フゥーーフゥーー」

一夏(ダメだ 酒とかも酔いやすいし、多分薬が残ってるんだ
   やべー これは何とかしないと!?)
 >>85

88 :ユニP:2013/03/31(日) 22:57:09.44 ID:Zc1rl5Og.net ?2BP(0)

 体が震える 視界がおぼつかない 思考回路がおかしい それでも意識を保とうとする。

一夏「何とかしないと このままじゃ箒を・・・ おちつけぇぇ!!!」

 大声を出して自分を落ち着けさせる。しかし、そんな努力は吹き飛んだ

箒「う〜ん 一夏? どうした?」

一夏「箒!? 起きたのか」

箒「私はどうしてここにってこれって一夏のベット!?」

 箒は驚いているようだった。仕方ないいきなり男のベットに入れられたら焦るに決まってる。しかし、ごめん
今は謝っていられるほど自分に余裕が無い

箒「大丈夫か一夏 顔色が悪いぞ」

 そう言って箒が一夏のおでこに自分のおでこを付ける。

一夏「箒・・・だいじょうぶ・・・だから・・・」

箒「何を言っている 言葉もおぼつかないじゃないか!!」

一夏(箒はやさしいなぁ〜 箒ならきっと俺みたいな奴が襲っても許してくれるだろう うん きっとそうだ 箒なら)

一夏「箒」

 ガシッ

箒「えっ!?」

 いきなり抱かれて焦る箒 かまわず続けて言う一夏

一夏「お前のせいだぜ 我慢してたのに・・・」

箒「我慢?・・・あっ!」

 一夏のポケットから飛び出した瓶を見る。もちろん見覚えがある。その効果も分かってる。淫乱剤だ

箒「えーと 一夏 私は その 用事をだな」

 逃げようとするが一夏は抱きしめたまま離さない

箒「い・いちかぁ あの・・・」

一夏「俺は今からお前を犯す いいよな 箒?」

 箒の耳元でささやく様に言う 意中の男子に抱かれながら耳元でこんなことを言われた女子は断ることは不可能である。

箒「・・・はい」 カァァァァ

 もはや従う事しか出来なくなった。

20 :ユニP:2013/03/14(木) 01:45:57.57 ID:vBDmE22C.net ?2BP(0)

 こそこそ・・・・
鈴「聴いた?」
セシリア「えぇ」

 途中で箒と別行動をして2人になった鈴とセシリアは女の勘と乙女のパワーで一夏を探し当てた。

セシリア(箒さんは一夏さんと幼馴染な上に親しい気がしますから しかし鈴さんなら・・・)

鈴(箒は何かと一夏と接点多いし、それに比べセシリアなら・・・)

 お互いがお互いを眼中に見ていない

セシリア「しかし、これで2人で誘っては いつも通りですね・・」

鈴「んじゃぁさ? じゃんけんで買った人が一夏と共に買い物に行くってのはどう?」

セシリア「いいですわよ この私に勝てるとでも?」

セシリア&鈴「じゃーんけーんぽい!!」

 ※どっちが勝った? (あいこは無し)
 >>21

106 :禁書・デ・ライオン【第一学区】 【中部電 88.7 %】 8段 ◆LION///Gac :2013/04/24(水) 17:29:55.10 ID:N6ucQS2P.net ?2BP(11)

アク禁になった人の為にレス代行するスレ★337
http://engawa.2ch.net/test/read.cgi/accuse/1366526128

59 :ユニP:2013/03/19(火) 22:43:34.43 ID:HpjMKju1.net ?2BP(0)

一夏「どうした シャル?」

シャル「一夏 あのね・・・・」

一夏「うん」

シャル「僕・・・・」

シャル「〇〇〇〇〇」

 ※〇〇〇〇〇を答えてください
  ここ次第で大きくストーリーが変わります
  >>60

13 :ユニP:2013/03/12(火) 15:33:14.49 ID:ikkp5smQ.net ?2BP(0)

すみません「>>」を入れ忘れました。

>>14 に回答お願いします。

109 :ユニP:2013/04/27(土) 23:33:49.17 ID:+ePHjDJm.net ?2BP(0)

一夏「ラウラ大丈夫か!?」

 事が終わり我に返る。相変わらず事中は意識が薄くなりヤッてしまう。

ラウラ「・・・・・・」

一夏「あの〜 ラウラさーん?」

ラウラ「はっ すまないぼーっとしていた」

一夏「すまん 大丈夫か?」

 恐る恐る聞いてみる。

ラウラ「いや、ダメだ」

シャル・箒「「!」」

ラウラ「だから今度は一夏のソレで・・・」

シャル「はい ストーップ 今度は僕達の番でしょ?」

箒「うむ」

ラウラ「おっと そうだった すまない、あまりにも良すぎて」

シャル「あまりにも・・・」 ゴクリ

箒「『良すぎて』だと・・・」 ゴクリ

2人「「一夏!!」」

一夏「えっ! な、なんだ?」

<= ※選択です※

シャル「ねぇ一夏 もう限界だよ 一夏が欲しいな」
箒「私を抱けとはもう言わん・・・私を犯してください・・・」 カァーー

85 :忍者・デ・ライオン 忍法帖【Lv=3,xxxP】(1+0:8) 6段 ◆o8T3jH17gc :2013/03/31(日) 09:37:19.30 ID:L71kk9QK.net ?2BP(11)

もう死ぬ

97 :忍者・デ・ライオン 忍法帖【Lv=5,xxxP】(1+0:8) 7段 ◆o8T3jH17gc :2013/04/02(火) 07:35:44.58 ID:hFf3Br+E.net ?2BP(11)

130 :哀和 ◆Aiwa///ScE :2013/08/14(水) NY:AN:NY.AN ID:QxVX9HZc.net ?2BP(13)

おい>>1いい加減にしろ

116 :ユニP:2013/04/29(月) 16:03:06.76 ID:8jRqh2/8.net ?2BP(1)

一夏「そうだ!」

 ベットのすぐ近くの小物入れから一夏が何かを出す。

一夏「教室で変なもん拾ってさ まさかこんな所で役に立つとわな」

箒「あぁぁっ んっ なんだ それは?・・・・・・きゃっ!」

 箒の膨張している乳首にソレを当てる。

箒「んんんんんんんんんっ あぁぁぁぁっ いきなりぃぃ なにをぉぉ!!!」

一夏「バイブだよ 振動がブーって鳴るやつ・・・くぅぅ!!! 箒」

箒「なんだ?」

一夏「締め付けがきつくなってるぞ やっぱり感じるか?」

箒「ば、馬鹿そんなこと!!・・・・・・・ ボソボソボソに決まってるだろ」

一夏「なんだ?」

箒「気持ちいいに決まってるだろ 一夏が相手なのに、感じずにいられるか!!」

一夏「それは、うれしいな」

 そういって次のイタズラ(性戯)を考えた一夏であった。

9 :ユニP:2013/03/12(火) 09:01:05.72 ID:ikkp5smQ.net ?2BP(0)

シャル ・・・・・・

一夏「どうした シャル?」

シャル(あの一夏が 僕だけを買い物に・・・っっ!!
    これってデート!?)

一夏「お〜〜〜い シャル〜〜〜 ど〜した〜?」

シャル(ハッ!!!)

シャル「い・い・一夏」

一夏「ん?」

シャル「どうして 僕を誘ったの?かな〜 なんて」

シャル(もしかしたら? もしかしたら!?)

一夏(『どうして?』って言われてもなぁ『何となく』って言ったら怒られそうだし
   そうだ『〇〇〇〇〇』って言おう)

 ※『〇〇〇〇〇』に入るセリフを答えてください
  >>10

56 :ユニP:2013/03/19(火) 22:25:54.64 ID:HpjMKju1.net ?2BP(0)

一夏「・・・・・・・・・・・・」

シャル「・・・・・・・・・・・・」 ドキドキ

一夏「面白いなこれ!」

シャル「で・でしょ!」

一夏「でも、主人公が鈍感すぎないか? ヒロイン可哀想だな」

シャル「う・・・うん」  (・・;

一夏「他にも何か面白い本あるか?」

シャル「一夏は料理するなら向こうの本も良いかも」

一夏「へぇ〜 シャルって物知りだな」

シャル「そ・そんなでもないよ!!」

   Pi・Pi・Pi

シャル「メールだ 何だろ?」

ラウラメール『今 外に居るのだが、一夏を適当に誤魔化して出てきてくれ
       PS:私が居る事は一夏に言うな』

シャル「ラウラ??」

35 :ユニP:2013/03/15(金) 20:06:07.90 ID:56q4tGqf.net ?2BP(0)

一夏(ラウラのおかげで何とか入場出来たけど すげー混んでるな)

 見渡す限り人とアトラクションの上部しか見えない

一夏「はぐれるとまずいし手を繋ぐか」

3人「!!!」ドキッ

一夏「んじゃぁ〜・・」

シャル「一夏ちょっと待って!」

一夏「えっ!」

ラウラ「お前と誰が手を繋ぐか決める」

一夏「そんなの誰でも・・」

箒「待っていろ」ゴゴゴゴ
ラウラ「すぐ終わる」ゴゴゴゴ
シャル「一夏 良いよね?」ゴゴゴゴ

一夏「・・はい」  (・・;)

ラウラ「誰か1人と言いたい所だが、確立を考えて2人が良いだろう」 ヒソヒソ

シャル「うん それがいいね」

箒「異論はない」

ラウラ「では、」

3人「じゃーんけーん ぽい!!」

 ※誰が勝った? (2人)
 >>36

129 :名無しさん@ログイン中:2013/05/27(月) 21:25:53.52 ID:FKJxkkHn.net ?2BP(12)

まだか

65 :名無しさん@ログイン中:2013/03/21(木) 20:59:12.76 ID:XBZivkk1.net ?2BP(0)

シャルとタッグを結成する

51 :ユニP:2013/03/18(月) 20:25:45.75 ID:9boG7cTC.net ?2BP(0)

 次の日、朝1番で帰っても良かったのだがどうせなら少し見ていこうと言う話になった

一夏「昨日ほどでは無いけど、今日も出かけられるな」

シャル「うん そうだね」

一夏「しかし、2人は今日 用事か みんな大変だな」

〜〜〜回想〜〜〜

ラウラ「私は帰る」

一夏&シャル「え?」

箒「わたしも今日は用事がある」

一夏&シャル「えぇぇぇ!?」

〜〜〜回想終了〜〜〜

 っとこんな感じで帰った 正直 迷惑をかけたかもしれないから お詫びをしたかったのだが・・・

シャル「い・い・い 一夏!」

一夏「ん?」

シャル「た・楽しみだね」

一夏「あぁ」

74 :ユニP:2013/03/25(月) 16:45:38.85 ID:RxfN5QnN.net ?2BP(0)

 ピンポーン
 織斑家に鳴り響く高音

一夏「はーい あれっ!? みんな?」

シャル『えへへ・・来ちゃった』

セシリア『一夏さん また遊びに来て差し上げましたわ』

ラウラ『まったく実家に帰るなら亭主を呼ぶものだぞ』

一夏「亭主って・・・まぁワリー」

シャル「おじゃましまーす」
セシリア「おじゃましまーす」
ラウラ「おじゃましまーす」

 なんとも朝から元気な3人に対してめずらしく鈴が静かである。
しかし、鈴よりも遥に静かで気配を殺しているようなのが箒であった。

一夏「箒 どうした?」

シャル「さっきまで元気だったんだけど?」

一夏「日射病か熱中症か?」

 まだまだ残暑が厳しい今の時期は熱中症が油断してなる事が多いからな

一夏「箒・鈴 具合が悪いなら寝るか?」

鈴「うん 悪いわね 手間取らせて」

 やはり鈴は体調が優れなかったらしい

箒「・・・・・わたしは大丈夫だ」

 少し声がいつもと違うような気がするが、まぁ本人が大丈夫って言ってるから
大丈夫か。

74 :ユニP:2013/03/25(月) 16:45:38.85 ID:RxfN5QnN.net ?2BP(0)

 ピンポーン
 織斑家に鳴り響く高音

一夏「はーい あれっ!? みんな?」

シャル『えへへ・・来ちゃった』

セシリア『一夏さん また遊びに来て差し上げましたわ』

ラウラ『まったく実家に帰るなら亭主を呼ぶものだぞ』

一夏「亭主って・・・まぁワリー」

シャル「おじゃましまーす」
セシリア「おじゃましまーす」
ラウラ「おじゃましまーす」

 なんとも朝から元気な3人に対してめずらしく鈴が静かである。
しかし、鈴よりも遥に静かで気配を殺しているようなのが箒であった。

一夏「箒 どうした?」

シャル「さっきまで元気だったんだけど?」

一夏「日射病か熱中症か?」

 まだまだ残暑が厳しい今の時期は熱中症が油断してなる事が多いからな

一夏「箒・鈴 具合が悪いなら寝るか?」

鈴「うん 悪いわね 手間取らせて」

 やはり鈴は体調が優れなかったらしい

箒「・・・・・わたしは大丈夫だ」

 少し声がいつもと違うような気がするが、まぁ本人が大丈夫って言ってるから
大丈夫か。

22 :ユニP:2013/03/14(木) 07:27:49.39 ID:vBDmE22C.net ?2BP(0)

鈴「なぁぁ!」

セシリア「フッフッフ どうやら神は一夏さんの相手には鈴さんではなく、わたくしを選んだようです」

鈴「くっ!」

セシリア「あぁ〜 明日が楽しみですわ」

 そういってセシリアが一夏にメールを送ったのは
 わずか3分と驚くべきスピードだった

48 :ユニP:2013/03/17(日) 20:46:05.28 ID:Fo5UNHvE.net ?2BP(0)

一夏「そうだ! シャルが起きれば」

ユサユサ

シャル「何?」

一夏「シャル起きてたのか?!」

シャル「うんちょっと眠れなくて」

 2人はベットからはなれ(ラウラはどかした)カウンター席に座った。

シャル「はい お水」

一夏「サンキュー」

シャル「これ天然水かな? ちょっと違う」

一夏「へぇ〜わかるのか?」

・・・・・

 少し沈黙が続く

シャル「一夏はさ、ラウラの事どう思う?」

一夏「どうって?」

シャル「女の子としてだよ」

一夏「かわいいと思うぞ ちょっとずれてる所もな」

シャル「へぇーそうなんだ・・・・」

一夏「どうした?」

シャル「じゃあ 僕は?」

一夏「〇〇〇〇〇」
 >>49

78 :ユニP:2013/03/27(水) 11:37:34.34 ID:iBWlQ1WZ.net ?2BP(0)

鈴(えっ!)

 鈴は激しく混乱している。

鈴(私と一夏は一緒に寝たことがあるの?)

 混乱している脳は自分の思うと通りには、動かない

鈴(私と一夏が・・・・キャーーーーー)

 訂正しよう。混乱している脳は自分の思うと通りにしか、動かない

鈴(って 事は私と一夏はその・・あの・・・もう・・)

鈴「うっ 何言ってるんだろ私・・」

 しかし、意中の男子に一緒に寝たと言われて混乱しない女子の方が可笑しいと言える

鈴(とりあえず 私は他の女子よりも勝っているはず)

 心の中の心地よさが体のダルさを吹き飛ばしていく
その心地よさに思わず声が出てしまった。

鈴「フッフフフッフッフッフ」

一夏「あれ? 鈴?」

鈴「あっ 一夏?」

一夏「どうしたんだ?」

鈴(ヤバイ もしここに居た事がバレたらさっきの事を聞いてた事がばれちゃう)

鈴「ちょっと寝むれなくてね」

一夏「しょーがねーな いくぞっ おらっ」

鈴「きゃっ」

4人 「「「「あっ」」」」

 4人が呆然してしまうのは当然である。一夏が鈴をお姫様だっこで持ち上げたのだから

鈴「ちょっ コラ なにしてるのよ!! 降ろして」

一夏「そんなふらふらしてる奴がなに言ってんだ」

鈴「むぅ〜〜〜〜」

一夏「はぁ〜〜〜〜」

 こうして再び鈴は連れて行かれた。しかし、その顔は怒りではなく、焦りを隠そうとしていたのだった。

102 :ユニP:2013/04/13(土) 15:27:28.55 ID:NsEDNXa5.net ?2BP(0)

鈴「ふっふっふ しかし、ISならともかく 体で男が女に負けるなんてね」

一夏「15分耐えれば 持った方だろ?」

鈴「私は初めてなのよ それに最終的に頭まで押さえてでしたくせに」

一夏「それは・・・」

 そう言って一夏を威圧する鈴。しかし、ただ馬鹿にしてる訳でもなく考えがあるのだ。

鈴「ほらほら悔しかったら私をイかせてみなさい まぁ 無理でしょうけど」

一夏「お前 あぁ わかった ヤッてやろうじゃねぇか!!」

 ガシッ

鈴「へっ!?」

 鈴の腕が掴まれる。掴んでいたのは一夏では無くシャルとラウラだった。

シャル「鈴さん それはズルイよね」 ゴゴゴゴゴ

ラウラ「まさか、この期に及んで1人占めなんて思ってないよな?」 ゴゴゴゴゴ

一夏(何でだろう鈴に怒ってるはずなのに、なんで俺まで命の危険を感じるんだ)

 一夏は無意識に察した。『腹上死』と言う言葉を、

鈴「はぁ〜 わかったわよ どうぞ」

一夏「「どうぞ」って、だから俺は・・・」

 <=※選択※

シャル「一夏 次は僕だよ」
ラウラ「嫁よ 浮気の罰だ。おとなしく私のここを舐めろ」
箒「一夏の物を 私の中に・・・くれ」

63 :名無しさん@ログイン中:2013/03/21(木) 10:19:39.85 ID:XBZivkk1.net ?2BP(0)

後楽園ホール

24 :ユニP:2013/03/14(木) 22:01:41.56 ID:vBDmE22C.net ?2BP(0)

>>23×
>>25

何度もすみません^^;

6 :ユニP:2013/03/11(月) 23:00:03.24 ID:AmCM2nZo.net ?2BP(0)

m? なんですか?

127 :ユニP:2013/05/05(日) 22:31:09.65 ID:LwSPNimp.net ?2BP(2)

千冬「いや、こういうのを止める為に私は帰ってきたんだろ」

 そうだそのはず、けしてやましい気持ちなど・・・

 どぷっ びちゃっ

千冬「・・・」

箒「んっ・・・ はっ!」

ラウラ「教官! これは、訓練でして、」

一夏「あっ ち、千冬姉! いや、これは・・・・ あれっ」

 全員が一斉に言い訳をする。だが、

千冬「・・・・」

 千冬は何も答えない。

一夏「千冬姉? ・・・あっ!」

 なんと気絶している。よほどショックだったのだろう。

シャル「先生の事どうする?」

一夏「とりあえず部屋に運んだ後に、何て言い訳をすれば良いかを・・・」

 その時、動揺の色を隠せない一夏にラウラが言った。

ラウラ「教官も混ざればいい」

 その言葉に全員の何かが爆発した。

89 :ユニP:2013/03/31(日) 23:17:35.42 ID:Zc1rl5Og.net ?2BP(0)

一夏「脱がすぜ箒」

箒「う うむ」

 もはや抵抗しようとは思わなかった。ただ目の前にいる男・・・いや雄に従いたいと言う雌の本能だった。
 何の抵抗もせずむしろ一夏の脱がしやすいように体勢を変える。

一夏「そんなに脱がして欲しいのか? 箒は変態だな」 クスクス

箒「そんなことは・・!?」

一夏「だって脱がしやすいように体勢変えただろ」

箒「う・うぅ・う」

 もはや、ぐぅのねも出ない箒を見て一夏は更に加速する。

 プチップチップチッ パッ

 上着を脱がせ上半身裸の状態にさせる。

箒「くぅぅっ!」

一夏「ははは 箒の乳首立ってるぜ 何もしてないのにこれは、すごいな」

箒「い・言うな」

 しかし、しかたのない事である。箒はこの時を この瞬間を何年も待っていたのだから

一夏「っで? 箒は俺にどうして欲しいんだ?」

箒「どうして欲しいと言われても・・・わかっているだろう」

一夏「箒に言って欲しいなぁ〜 ハズレかも知れないし」

箒「一夏は・・意外と・・・・イジワルだな」

一夏「薬飲んだからね」

箒「どうだかな?」

 箒はここで攻守交替をしたいと思った。しかし、今日の一夏に対してこの展開はあまりにも浅すぎた。

一夏「まぁそんなのはどうでもいいよ 箒はそんなに俺がドSだと嬉しいの?」

箒「どうでも?・・・」

一夏「誤魔化さないでそろそろ言ってくれよ じゃないとやめちゃうぞ」

箒「!!」

 一夏が耐えられなくて始まったのだからやめる事はない だが、今の箒にはそんなこと考える余裕は無い

一夏「箒は何して欲しい」

箒「・・・・その  一夏に・・・・『〇〇〇〇〇』」

 >>90

77 :ユニP:2013/03/27(水) 11:20:07.87 ID:iBWlQ1WZ.net ?2BP(0)

一夏(最近箒たちの考えも読めてきたな)

 ようするに学校に1人しか居ない男子だからかまって欲しいんだろ
女子は男子をからかうのが好きらしいし、

一夏(そして、この4人がかまってと言っている・・・あえてここに居ない)

一夏「んじゃ 鈴だな」

4人 「「「「 えっ!! 」」」」

一夏(ここらで冗談でもいれるか)

一夏「鈴とは中学のとき一緒に寝たしな」

4人 「「「「!!!!!!!!!!!」」」」

一夏(おし これなら大丈夫だろ)

 しかし、そんなものが新たな起爆装置を爆発させるスイッチだという事を一夏は知らない
そう 階段の奥にある人影 それは他の誰でもない鈴である。

38 :名無しさん@ログイン中:2013/03/16(土) 21:21:33.86 ID:DfFcOYSJ.net ?2BP(1073)

だす

18 :名無しさん@ログイン中:2013/03/14(木) 01:06:22.40 ID:8VxWOmtU.net ?2BP(0)

べ…勉強を教わっていたから

46 :ユニP:2013/03/17(日) 07:51:50.00 ID:Fo5UNHvE.net ?2BP(0)

一夏「こうなったらシャルが着替えたときに使えた円周率で・・・」

・・・・3.1415926535 8979323846
     2643383279 5028841971
     6939937510 5820974944
     5923078164 0628620899
     8628034825 3421170679・・・・

ラウラ「う〜ん うるさい ムニュ」

一夏「あっヤバイ 起こしたら可哀想だな 別の方法・・・」

 ムニュッ

一夏「ん? なんだこの感触・・・・・ん!!?」

 恐る恐る手を伸ばす先を見ると、

一夏「nuiikuginjnccjuenakknvks!」 ←声にならない声 (適当打)

 そこには未発達ではあるものの、確かにやわらかさを感じる物がある

一夏「ラ・ラウラのむむむ・胸が・・・」

 思春期男子にはこの状況でこの行為は 自ら結成した精神を打ち破られるには十分だった

一夏(ヤバイ このままじゃ・・・・・ 頼む 神よ 何か打開策を) ←シコウテイシ

 ※どうする?
 >>47

52 :ユニP:2013/03/18(月) 21:38:14.40 ID:9boG7cTC.net ?2BP(0)

箒「ラウラ」

ラウラ「なんだ?」

箒「本当にいいのか?」

ラウラ「それは お前もだろう」

箒「私はダメだった でも、お前は・・お前ならまだ一夏と・・」

ラウラ「そこまでだ!」

箒「!!」

ラウラ「私ではシャルロットには勝てない   これはもう変わらない」

箒「・・・すまない」

ラウラ「本当はとっくに気付いていた 一夏がシャルロットに気があることも シャルロットと一夏が両想いの事も
    それに気付いておきながら こうやって来た事じたいが卑怯なんだ」

箒「お前は強いな」

ラウラ「そうか? 誰かさんみたいに何回も告白なんてしたこと無いぞ?」

箒「おまっ それを!・・」

ラウラ「冗談だ」

93 :忍者・デ・ライオン 忍法帖【Lv=4,xxxP】(1+0:8) 7段 ◆o8T3jH17gc :2013/04/01(月) 21:12:47.57 ID:ps0EGHqg.net ?2BP(11)

次は?

101 :ユニP:2013/04/13(土) 15:09:03.68 ID:NsEDNXa5.net ?2BP(0)

 あれから10分一夏の我慢は限界の所まで来ていた。

一夏「やばい   も うっ   出る!!」

 しかし、簡単に出すわけにはいかない。信念の我慢を続ける。

鈴「くっ いい加減  んんっ ぷっ ダひなはい」

一夏「おいっ 鈴それは うぅ」

 そういうと一夏は鈴の頭を押さえた。

鈴「んんんん!!! んん〜〜!!」

一夏「鈴 悪い もう我慢できねーよ」

 言い終わるや否や、口の中に大量の精子を射精した。

 ドピュゥゥゥゥゥ ドプッ ドプッ ビュルルルルル

鈴「ん〜〜〜〜〜!! んっんん んんんっ!!」

一夏「悪い  思わず・・・ 大丈夫か?」

 大量の精液は口の中では捉えきれず溢れ出していた。

鈴「もう一夏ってば、最初じゃないのに出し過ぎよぉ」

 その怒り口調である顔は精液でよく見えないが、笑っているようにも見える。

5 :名無しさん@ログイン中:2013/03/11(月) 00:57:50.53 ID:K/xHqjBB.net ?PLT(12000)

m

68 :名無しさん@ログイン中:2013/03/22(金) 10:11:24.17 ID:SEhYCrRu.net ?2BP(0)

プロレスのタッグ

108 :ユニP:2013/04/27(土) 23:25:02.66 ID:+ePHjDJm.net ?2BP(0)

 軽く指を入れる。もちろんラウラの秘境にだ。

ラウラ「くっ んんっ ふぁぁ〜 き、気持ち良すぎりゅ〜」

 まだ入れてから数秒なのに言葉が覚束なくなっている。眼もすでに遠くを見ている。

一夏「まだまだこれからだぜ よっとっ」

ラウラ「ひっ んんん〜〜」

 更に奥へ指を入れる。浅瀬では感じられない圧迫感が指を襲う。

一夏「うわっ ラウラの膣めちゃくちゃキツい」

ラウラ「そ、それは良いことなのか?」

一夏「あぁ だから、もっときつくなれ!」

 そう言うと指の関節をクイッと曲げた。曲がった先にはコリッとした感覚のくぼみのような物がある。噂で聞いた昇点(天)って奴だ。
普通に触るより10倍気持ちいいらしい。棒で突く時もここを擦るかどうかで、上手か下手か分けられるらしい。

ラウラ「なぁっ そこはっ!!! 無理ィィィ 何か来る ダメだ 嫁よ そこはぁぁぁ!!!!」

 かまわず続ける。言葉ではそういうが、ラウラの顔がとろけて妖艶な顔をしていたからだ。

一夏「いいぜラウラ そのままイっても」

ラウラ「い・一夏 嫁よ お、おおお オシッコが、 でで」

一夏「ぶっかけてもいいぜ」

 自分の発言に焦りながらも何故か興奮を抑えられない。

ラウラ「あ、あ、あ もう、無理 い、いい  イック〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!」

 プシャァァァァァァァァッ    ビクン ビクン

 ラウラの体が痙攣を起こす。

ラウラ「は、初めてだ こんなもの な、なんと言うか 良いものだ・・・」

117 :ユニP:2013/04/29(月) 16:05:21.86 ID:8jRqh2/8.net ?2BP(1)

 箒の肩を掴み、軽く強引に引っ張る。感じ過ぎて、力の抜けている箒には抵抗は出来なかった。

箒「一夏なにをんんーーーーー」

 何かを言おうとした箒の口を覆う。それだけなら何も無かった。しかし、一夏は自分の口で箒の口を覆った。

箒「◇〇☆βVX▼△」

 声にならない声を発する箒

一夏「んんんップハッ  ハハハ おいおい箒、何言ってるかわかんねーよ」

箒「だめ! もう・・・」

一夏「ん?」

箒「もう イクーーーーーーーーーーー」

一夏「うわっ 急に締め付けがっ!! 箒抜くぞ」

箒「ダメだ!!」

一夏「えっ」

 ガシッ

一夏「おいおいまさか!?」

 箒の足が一夏の腰に絡む。そのせいで一夏は箒の秘境から出れなくなった。

一夏「で、出ちまうって!」

箒「いい 出せ 出して 私にください」

一夏「くっ そんな顔 卑怯だぜ 箒」

 ドピュゥゥゥゥゥゥ  ドプドプッ

箒「ふふふ 出し過ぎだ一夏 責任取ってもらうぞ」

 その顔は疲労より幸福感で埋め尽くされていた。

119 :いやあおっぱいってほんとにいいもんですね:2013/04/30(火) 18:11:41.93 ID:y/Yoficj.net ?2BP(12)

乱交

118 :ユニP:2013/04/29(月) 16:12:23.69 ID:8jRqh2/8.net ?2BP(1)

ラウラ「よし 次は私の番だな 嫁よ 準備しろ」

 ガシッ

シャル「ラウラ 僕の番は・・・」 ゴゴゴゴゴ

ラウラ「うっ」

 あのラウラが圧されてる。こえぇ

シャル「うぅ 一夏も構ってよぉ〜」

 涙眼のになるシャル

ラウラ「嫁よ 私としたいよな?」

 よってくるラウラ

一夏「よしなら〇〇〇〇〇だ」

 ※選択

 シャル
 ラウラ
 その他  ←の場合何をするかも書く

 >>119

100 :ユニP:2013/04/13(土) 15:07:16.63 ID:NsEDNXa5.net ?2BP(0)

鈴「一夏ぁ〜 私以外の女に手を出すなんて良い度胸じゃない」

一夏「いやっ 違うこれは」

鈴「言い訳無用 お仕置きが必要ね」

 鈴の口がニヤリとなった後 大きく開かれた。

一夏「おいっ 待てっ ちょっ   うはっ!!」

 そのまま外に晒されている一夏の肉棒を咥える。

一夏「おいっ くっ! 鈴 汚いから   あぁっ!」

鈴「うぅぅぅぅん んっんっん ぷはっ   はぁはぁはぁ・・・・
  箒には「気持ち良い」とか言って私には「汚いからやめろ」って? ふっふっふ もうお仕置きだけじゃ済まないわね」

一夏「おいっ!!! やめっっ くぅ はぁっはぁっ くくくっ!!」

 もちろんやめない それどころか一夏の袋を撫で始めた。

鈴「んんっ ぷはっ  ふふふ ここに一夏の子供が居るのね  ううぅん はぁ んんっ んっんっんっ!!」

一夏「うはっ!! お・・・いっ   や・・めっ くぅぅぅ ヤバイ これは」

 一夏の肉棒は肥大化し発射の準備をしていた。

鈴「もう イくの? 一夏は早漏なんだ  ほら早く イッて〜☆」

 くちゅん ちゅるん ちゅぽん くちゃん

 口の中に出入りするそれは物凄い打水音を出していた。

69 :ユニP:2013/03/22(金) 20:23:12.30 ID:33mG4ZcC.net ?2BP(0)

シャル「プ プロレスぅぅぅぅ!!!
    プロレスって!?」

〜〜妄想中〜〜

一夏「なぁシャル 俺とプロレスの特訓しないか?」

シャル「一夏ったら 今日も特訓?」

一夏「シャルとの特訓は疲れるけど楽しいしな」

シャル「今日も僕が『守る』練習かな?」

一夏「シャルは攻められたいんだな?」

シャル「いやっ!ちがっ・・・!」

一夏「ニヤニヤ」

シャル「もう〜一夏のイジワル」

〜〜妄想終了〜〜

シャル「ダメだよ! そんなの!!」

一夏「いや そうじゃなくて・・・・」

 大声を出すシャルに近づく

シャル(!!!)

シャル「うっ!」

一夏「う?」

シャル「うわぁぁぁぁっぁぁ!!」 ダーーーッシュ

 全速力で逃げるシャル。鍛えられたシャルには追いつけない一夏。それをみる周囲
 本日のシャルの裏声率は4割を超えていた。

39 :ユニP:2013/03/16(土) 22:23:44.85 ID:qUTl/Ogu.net ?2BP(0)

シャル(うん 思い切って出しちゃおう!)

シャル「あの一夏 実はこれ作ったんだ」 ドキドキ

箒「なんだと?」

一夏「うわー! すげーなシャル」

ラウラ「私も作ってきた」 ドーン

一夏「えっ!」

 ラウラの料理はセシリアには及ばないがそうとうなものである。

ラウラ「なんだ その『やばい』みたいな眼は? 練習してきたから大丈夫だ
    どうだ?嬉しいだろう?」

一夏「あ・あぁ」

箒「くっ私としたことが・」

一夏「2人ともサンキューな いただきます」

 こうしてお昼を食べたあと色々なアトラクションを乗った後に
 最後の楽しみに取っておいた観覧車にのる。

一夏「まだ半分位だけど良い眺めだな」

箒&ラウラ「「もう!\
          >半分!!?」」」
シャル「ま まだ!/

 それぞれの反応をする。

一夏「IS使えばもっと高いのにな」

シャル「ISは別だし これはなんか揺れるし」

 箒とラウラは外を見るのでいっぱいなのか、呼んでも返事がない
 そのまま観覧車を降りるまで続いた。
一夏(ちなみに俺は、ただ ひたすらシャルの背中をさすっていた)

103 :ユニP:2013/04/13(土) 15:30:40.57 ID:NsEDNXa5.net ?2BP(0)

 アクセス規制により約1週間更新できませんでした。すみません

規制中も続きを書き続けたので、書くのが詰まる事はありません。 タブン

引き続きごひいきにお読みください。

 それでは前回の選択肢を
 >>104

50 :ユニP:2013/03/18(月) 20:12:57.29 ID:9boG7cTC.net ?2BP(0)

一夏「シャルの事か・・・・きだぞ」

シャル「・・・・えっ! 今なんて!?」

一夏「だから・・俺はシャルが好きだぜ」

 ドカッ

一夏「ゲフッ!」

シャル「えっ!? 一夏?」

 寝ぼけたラウラからのきつい一撃であった。

シャル「夢?・・・・・じゃない・・・よね?」

謝罪:私 ユニのPCが少々いかれた為 更新が遅れました。すみません

2 :ユニP:2013/03/09(土) 21:35:27.37 ID:gV3otnZs.net ?2BP(0)

 本日 この後の予定 放課後、箒たちといっしょにISの特訓をする。その後は部屋で休んで久々の長期(と言っても1週間だが)過ごす。
 正直予定は空っぽだ 千冬姉は連休中も忙しく休みは取れないらしいので必然的に暇になる。

一夏「明日は誰かと買い物でも行こうかな 誰が良いだろ?」

1:箒
2:セシリア
3:鈴
4:シャル
5:ラウラ
6:1人でレッツゴー
>>3

111 : ◆LION/..NdQ :2013/04/28(日) 10:53:17.28 ID:R49iC6bj.net ?2BP(11)

83 :忍者・デ・ライオン 忍法帖【Lv=2,xxxP】(4+0:8) 6段 ◆o8T3jH17gc :2013/03/30(土) 17:36:35.19 ID:vUKDj/Kl.net ?2BP(0)

残虐な方法で最大限生かしながら殺したいです

RSS相互リンク

参考になったらSNSでシェアお願いします!

レスを投稿する(名前省略可)

この記事を読んだ方へのおすすめ

最近のコメント

コメントはまだありません
ページTOPへ↑